ここでの会話は僕にとって有意義、且つ刺激的なものでした。 皆への返事は自分自身への返事でもあり、人を通してしか自分を知り得ないという思いを確実なものにする事ができました。 “音”と“言葉”は僕にとって欠かせないもの。 これからもそれらの中で生きてくつもりだし、表現していくつもり。
これから先、もし何事かで立ち止まってしまった時、今迄頂いた膨大な言葉達と対面してみようかと思ってます。宝物として。
ほんとうにありがとう。心から感謝します。
裏口は開けとくんで、気が向いた時にでも声かけて下さい。
それじゃあ、また。
Ein